vライントリマーとはアンダーヘアを熱線でヒートカットして毛先を丸くカットすることでチクチク感を抑えるカット機能があるヒートカッターの事です。

vライントリマーを使う事でアンダーヘアのボリュームを減らしスッキリ清潔なデリケートゾーンにする事ができます。

vライントリマーで現在人気があるブランドは「lcオリジナル」と「ラヴィア」です。

アマゾンで一番売れているvライントリマー「ラヴィア」。アットコスメで高い評価を得ているvライントリマー「lcオリジナル」。この2つのメーカーのvライントリマーから選ぶのが最も確実です。

vライントリマーlcオリジナルはアットコスメで多くの女性に高い評価を得ています。使いやすい、壊れない、動作が軽いと言われおり使いやすさにおいて良い口コミがたくさんあります。

今、女性に一番おすすめのvライントリマーはlcオリジナルvライントリマーです。

lcオリジナルでは、発送時の包装や差出人表記も他人にバレないように配送してくれるので安心して通販で購入できます。

vライントリマー人気ランキング2017

vライントリマー人気ブランドから売れ筋の商品をランキング形式でご紹介しています。

1位 vライントリマーlcオリジナル

vライントリマーlcオリジナルの動画

vライントリマーlcオリジナル
3,809円 シナヤカウオッシュ付5524円

vライントリマーlcオリジナルはアットコスメの口コミで評価が高いvライントリマーで女性に人気があります。ナチュラルプランツというメーカーのラブコスメというブランドで販売しているのがlcオリジナル。そのlcオリジナルブランドのvライントリマーです。

lcオリジナルのトリマーはサッと処理が出来てチクチクしないアンダーヘア処理ができます。サクサク切れて使いやすいのがこのトリマーの良いとこです。シナヤカウオッツシュというアンダーヘアをやわらかくしなやかにするトリートメントもセットで付いてきます。トリートメントナシのlcオリジナルトリマー単品販売もあります。

チクチクしないアンダーヘア処理をしたい女性にlcオリジナルvライントリマーがおすすめです。弱点は焦げくさい臭いです。ヒートカッターなので処理の時にどうしても臭いにおいがします。

ヘアが濃い女性にはおすすめしませんが、ヘアが普通~薄い女性ならlcオリジナルのvライントリマーでチクチクせずに綺麗にアンダーヘアを薄く調整できます。

 

 

2位 vライントリマー(コーム無) ラヴィア ピンク・5001-0

vライントリマーラヴィアピンク・5001-0の使い方動画

vライントリマーフローラは2480円

商品サイズ (幅×奥行×高さ) :サイズ:Φ2.1×15.7cm
原産国:日本
内容量:重量:28g(電池含まず)
材質:素材・材質:ABS樹脂、(くし部分:ポリカーボネート)

vライントリマーラヴィアは低価格で使いやすくアマゾンで一番売れているトリマーです。
小型のトリマーですが使いやすくサクサク切れます。

ラヴィアのvライントリマーは既に多くの女性に使われており、アマゾンでも多くのレビューをされているvライントリマーです。口コミでは高い評価を得ているトリマーなのでlcオリジナルトリマー同様におすすめです。

安いvライントリマーが欲しい方にお薦めです。
vライントリマーローラの購入先はアマゾンが最安値です。

 

 

3位 vライントリマーラヴィアフローラ5001-22

vライントリマー フローラ5001-22の使い方動画

ラヴィアボディケアシリーズVライントリマーフローラは8840円

商品サイズ (幅×奥行×高さ) :サイズ:約44×47×158mm
原産国:中国
内容量:重量:約75g

vライントリマー「フローラ」はラヴィアのvライントリマーの上位機種です。このvライントリマー「フローラ」の特徴は1回で処理できる範囲が広い事です。管理人としてはlcオリジナルvライントリマーや安いラヴィアのvライントリマーで十分だと思いますが、既に普通のvライントリマーを使用して時間がかかり過ぎて不満だという女性の方は、コチラのフローラーがおすすめ。

vライントリマーというよりもバリカンみたいな感じで短時間でサクッとアンダーヘアを薄くできます。機能が多い分だけ値段も比較的高めです。購入先はアマゾンが最安値です。

vライントリマーフローラの機能を公式サイトで詳しくチェックしてみてご自身に必要な機能があれば購入を検討しても良いかもしれません。

 

 

vライントリマー購入前に確認したい事まとめ

アンダーヘアの処理方法の解説動画

vライントリマーでアンダーヘアを綺麗にする理由はさまざまです。

「彼氏ウケを良くしたい」
「水着や下着を着る時のハミ出し防止」
「清潔感を保ちたい」
「アンダーヘアの蒸れ防止」

こういった理由からアンダーヘアをカットしたりする女性が大半です。

Vラインの毛を薄くする方法を探す女性も多いのですが、実際はサロンかクリニックに行く以外では方法はありません。また、丁度いい毛の薄さにする事はサロンやクリニックでも難しく、無くす事を推奨されます。

そのため、自宅でアンダーヘアを自分が思う薄さに調整できるvライントリマーは便利です。

vライントリマーなら自宅で短時間でサッサッとアンダーヘアの量を減らし薄くできます。
vライントリマーはアンダーヘアを自宅で薄くしたい女性に最適です。

アンダーヘアの毛量調整をするならvライントリマーが一番便利です。

vライントリマーの弱点。範囲を狭くできない

vライントリマーは毛の量を調整できますが、毛の生えている範囲を狭くできません。それではvラインが水着や下着のワキからハミ出てしまいますので、アンナーヘアの範囲を狭くする処理が必ず必要になります。

アンダーヘアの範囲を狭くする事はvio処理、vio脱毛、アンダーヘア脱毛、ハイジニーナ脱毛などと呼ばれます。下着や水着がはみ出さない様に毛を整える事です。

ヘアデザインは「逆三角形」が人気ですが、最近の若い女性はアンダーヘアを全て無くす「ブラジリアンスタイル」や、「ワンフィンガー」と呼ばれる指1本だけ毛を残すスタイルにする方も多いです。

理由はTバックなどセクシー下着や水着を着る機会が多いから、アソコの毛がないと処理不要で楽だからだそうです。

アンダーヘアの範囲を狭くする処理方法まとめ

vライントリマーではアンダーヘアの範囲を狭くする事ができませんので、他の方法でする必要があります。

アンダーヘアの処理方法色々あります。自宅でやる場合は通販でアンダーヘアの処理グッズを購入してやる方が多いです。

女性のアンダーヘア処理グッズとしてはこういった商品が販売されています。
「カミソリ」
「毛抜き」
「除毛クリーム」
「ワックス」
「光脱毛器」

コレら商品をvライントリマーと併用することで、ヘアの範囲を狭く調整する事ができます。

コレら商品の特性についてまとめてみました。

仕上がり

「カミソリ」= △
「毛抜き」= ○
「除毛クリーム」= ○ 
「ワックス」= ○ 
「光脱毛器」= ◎ 

安全性、リスク

「カミソリ」= △
「毛抜き」= ×
「除毛クリーム」= ○ 
「ワックス」= ○ 
「光脱毛器」= △ 

費用

「カミソリ」= ○
「毛抜き」= ○
「除毛クリーム」= △ 
「ワックス」= △  
「光脱毛器」= △ 

それぞれの処理方法にはメリットとデメリットがあります。

カミソリ
カミソリはお手頃で、多くの女性はまずカミソリを使用します。一見綺麗に仕上がりますが、お肌を傷つけやすい処理方法です。水着を着る時だけちょっと使うのはアリですが、日々アンダーヘアをカミソリで剃り続けると黒ずみ色素沈着や肌荒れの原因になるので注意が必要です。

毛抜き
毛抜き処理は一見見た目がきれいになり、カミソリよりも長期間生えてこないというメリットがあります。しかし、毛抜きは1本ずつ抜くため処理に時間がかるのが最大のデメリットです。処理自体も疲れます。また、毛抜き処理の際に見た目は問題なくても毛穴に傷が付く事があります。後々「埋没毛」「毛嚢炎」「毛穴のブツブツ」といいった症状で悩む女性は非常に多いです。管理人としては一番やってほしくないアンダーヘア処理方法です。

除毛クリーム
1000円~4000円で販売されている商品が多い除毛クリーム。「veet除毛クリーム」が有名です。デリケートゾーンにも使える商品も増えてきています。無くしたい毛に直接クリームを塗り15分位待つと毛が溶けて抜け落ちます。効果は10日前後です。それ以降は毛が生えてくるので、何度も繰り返し除毛クリームを使う必要があります。カミソリや毛抜きより安全ですが費用がかかります。

ワックス
3000円~5000円位で販売されているブラジリアンワックス。「アンジェリカワックス」が有名です。シュガーワックスとも呼ばれ蜂蜜などを原料としているため安全性が高いです。クリーム同様無くしたい毛に直接塗りワックスが乾いたら一気に剥がす。コレでアンダーヘアを綺麗に剥ぎ取る仕組みです。一瞬の痛みが残りますし、太い剛毛は抜けないケースもあります。効果は除毛クリームより若干長いものの毛抜きと同じ事なので2週間前後で生えてきます。綺麗にし続けるには継続的にワックス脱毛をする必要があります。

光脱毛器
50000円~70000円位で販売されている家庭用の光脱毛器。「ケノン」が有名です。自宅で脱毛サロンと同じ光脱毛ができる優れた商品です。2週間に1回位毛が生えてきたタイミングに合わせて照射を継続することで3か月~半年で毛が生えてこなくなります。永久脱毛の保証はないものの一度生えなくなった毛穴は長期間毛が生えてきません。家庭用では一番効果が期待できる商品です。vラインには使用できますが、ioラインなど粘膜部には使用禁止とメーカー側は説明書に書いています。ioラインは脱毛サロンやクリニックでプロに任せた方が安全です。

vライントリマーとこれら処理方法を併用すれば自宅でvラインを綺麗にできます。しかし、自宅での処理方法は効果の継続性がありません。一時だけ綺麗になればいいという方はコレらの方法で良いと思います。しかし長期間vラインを綺麗にしたい女性は脱毛を検討した方が確実にvラインを綺麗にする事ができます。

ビキニライン脱毛はミュゼのvライン脱毛完了コースが安い

vライントリマーではアンダーヘアの毛量を減らす事ができますが、毛が生えている範囲を狭くする事ができません。

ビキニラインのからはみ出るヘアを綺麗にするには脱毛が一番です。

脱毛は料金が高いでしょ?と思うかも知れませんが、キャンペーンを利用すれば特定部位に限りやすいんです。

ミュゼのvライン脱毛完了コースはキャンペーンだと1000円以下です。vライン両サイドを綺麗に脱毛してもらえます。通う回数は6回~10回1年~2年位かかりますが、一度完了すると当分毛が生えてくる事がないのでとっても楽です。

ミュゼはキャンペーンプランのみの脱毛でもokです。しつこく勧誘されたり何か買わされる事もないです。近くにミュゼがあるならvライン脱毛はミュゼのキャンペーンを利用するのが確実にアンダーヘアを綺麗にできて肌トラブルの心配もありません。

vライントリマーと併用してミュゼのvライン脱毛キャンペーンがおすすめです。

私はミュゼでvライン脱毛してみました。

こんな感じで綺麗になりました。

 

 

vライントリマーはアンダーヘアが剛毛だど厳しい

私は上の3つのどのvライントリマーも使用してみましたが、vライントリマーはアンダーヘアの量が多い方が全体を処理するのは大変です。アンダーヘアが薄い~普通位の女性はツンツンしないので、vライントリマーでの処理で十分綺麗に薄く毛量調整ができます。

私のアンダーヘアが濃いので、vライントリマーはアンダーヘアをさくさく切れるのは良いのですが、切ったあとは太いアンダーヘアがツンツンしてかゆいという状態になりました。下着からも切った毛がツンツンして突き出ちゃうし。ですから、アンダーアが太くて濃い女性の方はアンダーヘアの長さはあまり極端に短くしない方がツンツンした感じになりにくいです。

自宅でアンダーヘアの処理をするならvライントリマーはお薦めですが、アンダーヘアが濃い私はどうしても脱毛サロンやクリニックの脱毛を受けたように綺麗にはできませんでした。アンダーヘアのvio脱毛は費用が高額ですから、ひとまず脱毛ができない方はvライントリマーで凌ぐのがベストです。

vライントリマーはヒートカットをして毛を焼き切ります。vライン処理当日は、顔を近づけると焦げ臭さいというか臭いが残ります。デート当日にvライントリマーでの処理は控えた方が良いでしょう。

vライントリマーでダメならvio脱毛を検討しよう

vライントリマーで処理してもアンダーヘアが剛毛過ぎて太い毛がツンツンして下着から飛び出しそうになる。触った感じがチクチクする。

そういう状態になってしまった場合はvライントリマーの処理を諦めた方が良いでしょう。vライントリマーでダメなら、脱毛サロンやクリニックのvio脱毛を検討した方が確実です。

vライントリマーで毛先を丸くカットしてもツンツン、チクチクする剛毛もサロンやクリニックの脱毛なら、毛質を細くして丁度いい毛の太さに改善する事もできます。

薄く細くしなやかでふわふわの柔らかいヘアになる事も可能です。

vライントリマーのヒートカット機能を使用してカットしてもアンダーヘアが太くてツンツンしてしまう女性は思い切ってハイジニーナにしてしまうのもおすすめです。ハイジニーナとはブラジリアンスタイルとも呼ばれますが、アンダーヘアを全て無くす事です。

アンダーヘアを全て無くしてしまえば、毛が濃いという悩み自体が無くなりますし、お手入れからも解放されます。あそこの毛が無いのはちょっと・・抵抗感がある方も多いと思いますが、今はアンダーヘアのカツラもかなり精巧なものが安い価格で販売されているので、温泉旅行など他人の目に触れる時だけアンダーヘアを付ける事もできますので、後悔する事もないです。

lcオリジナルのvライントリマー口コミまとめ

LCラブコスメ(エルシーラブコスメ) VライントリマーLCオリジナルの口コミをまとめてみました。

lcオリジナルのvライントリマーはサッと処理が出来てチクチクせず使えました。他のメーカーと比較するとスイッチを入れてからの反応も良くサクサクと切れて使用感が良かったです。lcオリジナルのvライントリマーも使用後に焦げ臭くなりますが、ヒートカッターであればどれも同じでね。アンダーヘアをヒットカット機能で焼ききるまでに時間が掛かるダメなのだとアンダーヘアから煙が上がってきます(汗)。lcオリジナルvライントリマーはちゃんと使えて良かったです。

lcオリジナルのvライントリマー2年ほど愛用中。lcオリジナルのvライントリマーは綺麗に切れてチクチクせずお気に入りです。lcオリジナルのvライントリマーは女性の手に持ちやすい大きさで、長時間使用していても熱くなることもありません。お肌にもlcオリジナルのvライントリマーの熱さが伝わる事もなく、他社のvライントリマーよりちゃんと作られている印象を受けました。不満があるとすれば、もう少しヘアを短く切れればと思います。あとは、手で引っ張りながら切るのもちょっと大変。ヘアを切る部分を挟めるように改良してくれたらベストです。

カミソリでの処理はどうしてもチクチク痒くなり嫌なのでlcオリジナルのvライントリマーをアンダーヘアのお手入れ用に購入しました。カミソリと違い処理後に痒くなりにくいです。毛先が丸くカットされるvライントリマーだと痒くなりにくいようです。lcオリジナルvライントリマーを使ってみてもう少し何とかならないかな?と思った所は、1回で処理できる毛量が少ないのでアンダーヘア全体を処理するのに時間がかかり過ぎる事です。あとは電池式なのでパワーがすぐ無くなり交換も手間なのでコンセントにさせるといいですね。lcオリジナルvライントリマーを買って良かったけどコノ2つの部分だけ改善して欲しいです。lcオリジナルvライントリマーのヒートカットによる焦げくさい臭いは換気扇付けるしかないかな。

「せっかくvライン周りをキレイに処理しても毛があるとこは長いとか変・・・」と彼氏に言われ、lcオリジナルvライントリマーを購入。lcオリジナルvライントリマーは握りやすい太さで使いやすかったです。先端のくしでとかしながら切る所を決め毛束をつまみスイッチを押すと毛がカットできました。使った事はないですが、付属のコームで7ミリに揃えられるようです。1度に10本までしか切れないのが残念ですが、その分微調整がしやすいです。lcオリジナルvライントリマーの難点は焦げくさい臭いです。処理後下着を履いていたら、その下着にまで臭いが付いてしまいました。lcオリジナルvライントリマー使用後はお風呂に入って臭いを落とした方が良さそうです。

lcオリジナルvライントリマーが前から気になっていて、最近ようやく購入。lcオリジナルvライントリマーを買う迄はカミソリで削ぐようにヘアの長さを調整していました。しかし、そのやり方ではヘアがチクチクしたりパンツからはみでたり・・・線香で焼くとか危ないし面倒だし。それでlcオリジナルvライントリマーを購入しましたが、lcオリジナルvライントリマーでカットすると毛先が丸くなるみたいで全くチクチクしないし、ツンツンしてパンツからもはみでない。しかも気になったときにすぐに使え手便利です。もっと早く買えばよかったです。

アンダーヘアの毛の長さが気になりハサミでチョキチョキしたところ・・・ツンツンして剛毛のような手触りになり下着からもハミ出そうに。そんな時にlcオリジナルvライントリマーを購入。lcオリジナルvライントリマーは毛を焼くので毛先は若干チリチリします。lcオリジナルvライントリマーでもカットする長さ次第では多少はツンツン感が残ります。それでもハサミで切っていた時に比べたら見た目が自然です。lcオリジナルvライントリマーは買って良かったです。

LCラブコスメ(エルシーラブコスメ) lcオリジナルvライントリマーの口コミ総評

VライントリマーLCオリジナルの良い口コミ

持ちやすく使いやすい
動作が軽い
良く切れる

VライントリマーLCオリジナルの悪い口コミ

1回で処理できる毛束が少ない
処理すると焦げくさい
電池式で交換がめんどくさい

VライントリマーLCオリジナルの購入を検討されている女性の方は、VライントリマーLCオリジナルの良い点と悪い点を良く理解してから購入を検討されてみてください。

VライントリマーLCオリジナルの詳細はコチラ>>